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新たな世界の扉 1歳児編

少しづつではありますが、自らの口で自分お思いを伝えようと

日々奮闘しているももんが組さんたち。

伝えようとしているのは言葉だけとは限らず様々なもの事象をもとに

子どもたちの主張は始まっています。

手に持ったものを見せようとしたり、指差しで自ら見て欲しいもの

共感してほしいものに対し指示しで「ね?あるでしょ?」といわんばかりに

こちらの表情を確認し、できる手立てを駆使しながら保育者や保護者の方々に

伝えようとしています。伝わった時その子はすごい笑顔で答えてくれることと思います。

”今この関わりすごく大事です。”

 

 

 

    

3人とも「はーい」がとっても上手♫

 

私たちのはいつも見なれているものも、子どもたちにとっては宝物のような

発見した姿を見てくれます。この訴えに共感できるかでその子の情緒も表現も

活動も大きく変わっていきます。

毎日あるからこそ無碍にしがちな子どもたちからのシグナルを皆さんは

どれだけキャッチできていますか?

 こんな笑顔の瞬間を逃すのはもったいなくないですか?

 

目線が合うってたのしいね

ここはどこ?そと?いえいえ、私の世界

公園での遊びも慣れてくると様々な姿を見せてくれます。みんな楽しそう♫

語りだすと止まらないので今週のキュンキュンショットはこちら

くっつきたい人とくっつかれてびっくりする人

なぜか生まれた男の友情

  

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ナーサリーゆめの木平田

市川市平田(最寄駅:「本八幡駅」)
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